BRAND LIST

  • agr

    agr

    着る人を "agitate(扇動 / 煽り)" するように 続く行動がきっと誰かの心を動かすはず 恐怖や不安に立ち止まらず 一歩前に進むためのキッカケを 少し皮肉に"agitate"として表現する

  • Bennu

    Bennu

    「Bennu」とは、永遠を象徴する不死鳥の意艶やかであり粗野である【Wear the mood】今の空気をカタチにする Create親交あるブランドとのコラボレーションも積極的に手掛ける中、2024年からはBennu本来のデザイン・イメージを表現するメインラインに対し、よりウェアラブルな新ライン『Bennu PLUS』をスタート。デザイナーの考える「かわいい」「面白い」を抽出した幅広いクリエイションを、デイリーユースのアイテムと共に展開する。

  • BLACK HONEY CHILI COOKIE

    BLACK HONEY CHILI COOKIE

    「甘さ」と「辛さ」と「腐った味」をキーワードに、大人な感覚の分かる人たちに向けて発信していく。アパレルブランド「Roen」のプロデュース・デザイナーを15年務めた髙原啓が、Roenを退任し、2017年1月より新会社を設立。新ブランド「BLACK HONEY CHILI COOKIE」を発表。活動的にリリースを続ける中、癌を患い闘病の末2021年死去。髙原啓の急逝から2年を経て、2023年より新体制で再始動する。

  • gène par YUKIO MISHIBA

    gène par YUKIO MISHIBA

    テキスタイルデザイナーとして活躍していたYUKIO MISHIBAが手掛ける「gène par YUKIO MISHIBA」。2008-09年秋冬シーズンからイタリア・パリ・ニューヨークの展示会で発表され、その独創的な素材使いやディテールデザインで一躍注目を集める。「素材を開発・追及することは、シーズントレンドをリードする」と考え、マーケットに訴求するテキスタイルやデザインを追いかけている。そのデザインはスタイリッシュなシルエットを指向し、ディテールのこなしやテクニックにおいて独自のこだわりを堅持する。繊細かつ無骨、優雅であり粗野 ― そんな相反する要素をミックスしたスタイルが「gène par YUKIO MISHIBA」の魅力。

  • HARRISON WONG

    HARRISON WONG

    ハリソン・ウォンは、香港を代表するメンズウェアデザイナーの1人。現代的でシンプル、構造的でありながらドラマチックな外観。控えめで着やすいエレガンスが、完璧な仕立てによってさらに引き立てられています。Harrison Wong is one of Hong Kong's iconic menswear designers.His fashions are...

  • POTENZA il re leone potenza

    POTENZA il re leone potenza

    HARAJUKU VILLAGE オリジナルブランドil re leone potenza=the power of Lion-King (獅子王の力)暗闇に輝く恒星私たちが歩く暗がりの道を優しく照らすこの時代を生きる私たちも同じように心の奥底に輝く何かがきっと眠っているはず獅子の力で 獅子の心で暗闇の中でも瞬き続ける光を見つけてほしい『POTENZA』を纏うすべての人へ夢、希望、憧れ ― 試練や困難に負けず、立ち向かえますように

  • Ranunculus

    Ranunculus

    様々な色彩を持つ花『ラナンキュラス』を名前の由来としたジュエリーブランド。 国籍も年齢も関係なく 多様な方々の日常を彩れるよう名付けました。 世界中の神話、四季、景色から創造された壮大な世界観、壮大な作品。ヴィンテージパーツや希少価値の高い工芸品などを昇華し、量産品にはない個性とデザインが魅力。 『身に付けた方の魅力が 目が眩む程眩しくなる様なジュエリーを』 Ranunculusの商品は、1点1点デザイナーのハンドメイドで生産しております。 素材やパーツ、デザインの特性上それぞれに個体差があり、それらは同じものがふたつとない仕上がりです。同一商品においても一部画像と異なる場合もございますので予めご了承下さい。

  • Roen

    Roen

    始まりも終わりも無い。流行のものにとらわれる事なく自分達の感じる「今」にこだわる。人は生まれてから死ぬまで骨をまとい生活している。生活に関わる全てをFASHIONと捉えてROENは存在する。そこに関わる全てのものに狼煙(NOROSHI・ROEN)をあげる。群れから外れようとも、その存在が目に焼き付く。その牙が、骨が、狼煙が、人を更なる高みへと誘う。牙無き人から、牙を持つ孤高の狼の精神をその身に刻んだ存在へ。我々のROEN(狼煙)は人の持つ可能性をも引き上げていく。

  • Shohei Takamiya

    Shohei Takamiya

    「全ての製品は作品であり、1点ものとする」 素材の選定から製作、仕上げに至るまでの工程をデザイナーによるハンドメイドで手掛けられ、外注や委託は使用しない。作品として作られた一つ一つの洋服が異なる表情を持ち、同じものは2つと存在しない。 まさに、唯一無二の存在感を持つ。 DESIGNER 高宮 渉平 学生時代までは画家を志すも、より芸術を実用できる形式としてファッションに転向。 「作品は作り手の写し鏡」という理念を持ち、哲学に裏打ちされた活動の原則として製作に関わる全ての工程をデザイナーひとりで行い、1点物・ハンドメイドの「作品」として製作を堅持する。 スピリチュアルの分野にも造詣が深く、また薬科大学卒/5つの国家資格を所持するなど、科学的な知見もバックボーンとするカオスな作家として活動を続けている。 『作品は様々な方法で集められた素材を加工し作り上げております。デザインとしてダメージや素材の風合いを作り、汚し加工をする場合もあります。また、製作・加工の性質上経年変化、色移り、退色等をするものもございます。以上の点をご理解頂き、ご愛用頂けましたら幸いです。』

  • Sploosh

    Sploosh

    「Sploosh」とは擬音語で、水の流動する様子に使われる言葉。 潤い・流れ・躍動感をキーワードとし、水に関するすべてのモノ・イメージがコンセプトになっている。 小さくても「存在感」のあるアクセサリー、持った時の軽さ・裏面などの見えない部分でのこだわりで、手元に届いた時に良い意味での期待を裏切っていくようなモノ作りを目指している。

  • ys Yuji SUGENO

    ys Yuji SUGENO

    - Concept -「魅」厳選された素材と美しいフォルムにより創り出す逸着纏うものを昇華し魅了するクリエイトDESIGNER 菅野 裕二有名アパレルメーカーやセレクトショップでマネージャー、ディレクター、バイヤー、MDなどを歴任し、ファションデザイン、服作りを独学で修得する。ファッションデザイナーとして独立後、1999年「NO ID.」を立ち上げ、2015年に同ブランドから勇退。同年"Wear the mood"をコンセプトにクリエイティブブランド「Bennu」を発起し、2016年3月にはMBFWT東京コレクションに参加し2016-17年秋冬コレクションを発表する。2019年に満を持して自身の名を冠したプライベートブランド「ys Yuji SUGENO」を、2022年からはよりコンセプチュアルなセカンドライン「ADULT by YUJISUGENO」を始動させ、クリエイティブデザイナーとしてその手腕を振るう。